「シロでも黒でもない世界で、パンダは笑う。」で演じてみたい役と理由【あなたの予想は誰?】

シロでも黒でもない世界で、パンダは笑う。

ドラマタイトルが長すぎる、「シロでも黒でもない世界で、パンダは笑う。」ですが、「役者を目指している人」「役者になりたい夢を断念した人」「テセウスの船が好きな人」に、ドラマ「シロでも黒でもない世界で、パンダは笑う。」で演じてみたい役とその理由を聞きましたのでその結果をお伝えします。

「シロでも黒でもない世界で、パンダは笑う。」で演じてみたい役と理由

川田レン / ミスパンダ(清野菜名)

20代前半 女性の方から・・

清野菜名さんが演じているミスパンダを演じてみたいです。

まず、ミスパンダとしてアクションシーンを演じて爽快感を味わってみたいです。

元々運動神経が良くないとできないと思いますが、出来たら気持ちよさそうだしミスパンダも楽しそうにアクションをこなしているのでやってみたいという気持ちになります。

あとは、レンになって横浜流星さん演じる直樹に抱きしめられたいです。

すごい優しく抱きしめられてるシーンがあってずるいなと思いました。

デートでパンケーキを一緒に食べているシーンもあってドラマの中といっても横浜流星さんと一緒にデート出来たら幸せだろうなと思います。

人格がミスパンダとレンとリコ3人の人格を持っているので、それぞれの違いを分かりながら演じてみるのも楽しそうです。

20代後半 女性の方から・・

川田レン役を演じてみたい。

理由は、自分と恋愛の方法が似ているから。

好きな人に一途で、好きな人が何してるか気になったり、連絡取る時も悩んで、友達に相談したりと純粋。

森島に呼び出されるとほいほいとついていき、森島信者のように遣われる。

しかし、自分にはリコのように芯の強さ、力の強さが欠けているため、演じる際に、レンとリコの表情の変化、行動、言葉の発し方を練習し、変身したときの変化をつけていかなければならないと思う。

川田レンとリコは真逆の性格だが、まっすぐと人と向き合っていること、逃げずに物事と闘っていることが共通している。

自分も看護師として人と向き合い、友人の相談や家族の話など、まっすぐと生きてきたこともあり、自分と重なる部分が多い川田レン役を演じてみたいと思った。。

30代前半 女性の方から・・

清野菜名さんが演じている、川田レンを演じてみたいなと思いました。

直輝に恋をしている役柄なので、直輝役の横浜流星さんのあの潤んだ瞳と、長い睫毛に演技ではあるけど見つめてもらえるし、どきっとするシーンもたくさんあるのでぜひやれるならやってみたいです。

また、レンはミスパンダでもあるので、ミスパンダのようなアクションもしてみたいなと思いました。

ミスパンダが暴れまわっている姿はとてもカッコいいし、直輝と一緒に戦ってもみたいです。

さらに、レンとリコとの人格の間で揺れ動いている様子も、難しいだろうけど演じてみたいなと思いました。

リコは絶対に自分の境遇を人のせいにしたり、恨んだりなんてしない心優しい人物なので、そんな人物に演技でもなってみたいなと思います。

20代後半 女性の方から・・

川田レン/パンダの役をやってみたいです。

もともと小さいころからウルトラマンや、仮面ライダーなどの戦闘キャラクターが好きだったので、激しく戦うシーンを演じてみたいです。

あんなにかっこよく戦うシーンが私にできるとは思えませんが、できたらかっこいいし気持ちがいいだろうなーと憧れます。

また、催眠をかけられる前の素の川田レンの時は、悲しい表情や自信のない表情や演技が多いので、そこのギャップも演じて楽しそうに思います。

二重人格なんて、自分では感覚がわからないし難しそうではありますが、キャラクターだからこそ、普段味わえない感覚を感じり事が出来そうだとおもいます。

横浜流星さんから優しく励まされたり、抱きしめられたり、それも羨ましいなあと思ってしまうので、川田レン/パンダ役にそそられます。

女性の方から・・

川田レン(リコ)を演じてみたいです。 辛い過去があって、ほんとうの自分を殺して、リコになりきっていたのに、直樹に出会ってから、葬ったはずの記憶やリコが出てきて、毎回ハラハラドキドキさせて、魅了を感じます。

また、催眠療法で、弾けたパンダに変身して、悪者をボッコボコにして、言いたいことをハッキリ過ぎるほど言えるパンダは、見ていて気持ちがいいし、かっこいいので、憧れます。

いろんな人格が行き来する、このキャラクターが、切なくて、なお魅了的で、ひかれます。これからどうやって展開して、ほんとうの自分と、向き合って、戦っていくのか、非常に興味があります。

また、その姿に、最初は利用するつもりだった直樹が、徐々に彼女に魅かれていく様も興味津々です。

20代前半 女性の方から・・

私が演じてみたいと思う役は、川田レン(リコ)です。

1話冒頭のシーンで、レンが囲碁の試合中に相手の為にわざと負けるシーンがありました。

そのシーンを見て、気の弱さが自分と少し似ているなと思ったからです。

ただ、私の普段の生活の中で、ミスパンダに変身したレンのように強くなれる瞬間はありません。

なので、ミスパンダに変身して強くなる川田レンを演じる事で、自分の生活の中でも心を強く持つ瞬間を作ることが出来るかもしれないと思いました。

あくまで演じるだけで私自身が川田レンになれるわけではないし、何かに変身するわけではないです。

でも、どうしても譲れないものがある時に、少し勇気を出すきっかけになるのではと思います。

囲碁喫茶のママ「加賀佳恵(椿鬼奴)」

40代前半 女性の方から・・

年だし体が痛くてアクションは出来ないので飼育員さんやレンの役は無理です。

殺される医師役もなんか罪深いので嫌だし、白黒付けられる側の悪人にもなりたくないし、レンとリコの母親役は演じるのがすごく難しい役どころなのでできるわけがない、と消去法で行くと残るのは椿鬼奴の役か、ミスパンダに憧れる女子高生ということになろうかと思います。

女子高生の役も年齢的には出来ないのでやはり囲碁をしているカフェのマスターの妻が妥当なところかと思います。

レンを心配するおせっかいなおばちゃん役ということで年齢的にもバッチリ当てはまるし、他の役に比べるとセリフも多くないし、もし私がやるとしたらこの役しかないかな、と思います。

川田麻衣子(山口沙也加)

女性の方から

「川田麻衣子」ですね。

リコとレンの双子の母親で、レンを可愛がり、リコは虐待する狂った母親ですが、自宅を放火してリコを殺そうとする母親の心理がわかりませんが、その役に演じることで、双子を持った母親の闇が見えてくるかもと思ったからです。

この母親も双子を妊娠したときは、幸せも二倍になるととても喜んでいたのに、いざ生まれてみると子育ても2倍になって、今まで自分が当たり前にできていたことができなくなり、いくら頑張っても誰も褒めてくれない事から、精神的におかしくなっていったのかなって思う。

双子のレンとリコをどちらを可愛がり、どちらを虐待するって、どこが判断基準になったのかも気になり、母親の心理を強く知りたいと思ったから演じてみたいと思いました。

森島直輝(横浜流星)

男性の方から・・

おこがましいですが、横浜流星さん演じるメンタリストの役を演じてみたいです。

あんな風に1人の女性を操ってヒーローを操るというのもかっこいいからです。

決して自分が表舞台で活躍するわけではなく、あくまで脇で縁の下の力持ち的な役柄も惹かれます。

また、過去に暗い闇を抱えている点も主人公っぽくてかっこいいです。

少し陰があってヒーローを陰で操る役柄はどこか人見知りの私と重なって憧れます。

彼は彼で派手なアクションシーンも得意なので、そういった悪者を退治するシーンも中にはあります。

私自身はアクションは苦手なのですが、それっぽく撮られるのならば、派手でかっこいいアクションもやってみたい願望はあります。

このような理由で横浜流星さん演じるメンタリストを演じてみたいと思いました。

佐島源造(佐藤二郎)

40代後半 女性の方から・・

私なら佐島大臣ですね。あの役は裏表があって面白そうだからです。

表の、大臣や父親としての顔は、いい人そうだし、頼り甲斐がありますが、ミスターノーコンプライアンスとして、森島を使って、まるで現代の必殺仕事人みたいに粛正していく裏のボスの場合は、こちらが本性かな、と思うくらい嬉しそうにしているので、その二面性を演じてみたいです。

未だに、どういう経緯でミスターノーコンプライアンスになったのかはっきりしていないし、森島との接点やら、彼になぜあんな危険な役回りをさせるのか、川田レンと知り合う前からの仕事なのか、など全くわからないことだらけなので、そういう部分も演じてみたいです。

ちなみに私は女性ですが、女性としても成り立つストーリーだと思います。

 

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